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スタッフ増田の趣味の部屋

趣味で鉄道模型をやっています。
現在ではNゲージが主体ですが、その他鉄道に関することなど掲載しています。
暇なときにでもご覧ください。

更新日:2017年4月22日

2017.4.22
Nゲージ KATO C11 リニューアル入線!
KATO C11蒸気機関車がリニューアルされ我が鉄道にも入線しました。
作りも素晴らしいですが、走行性能も以前のC11に比べ各段アップ!

KATO Nゲージ蒸気機関車 C11リニューアル
各部精密に出来ていて、レイアウト内に置くとものすごくいい感じです。


KATO Nゲージ蒸気機関車 C11リニューアル
後方から。縮尺も1/150され他の車両と並べた時も違和感なしですね。


KATO Nゲージ蒸気機関車 C11リニューアル
以前からある9600と並べてみました。9600もリニューアルしないかと思ってしまいます。


2017.4.19
札幌時計台キットを組み立てる
「さんけい」から1/150サイズの札幌時計台のペーパーキットが販売されているので、
組立てみました。ちょうどNゲージサイズというこもあり、
完成後にジオラマ内にそっと置いておくのもいいと思います。
札幌時計台は明治11(1878)年につくられ、国の重要文化財になっているほどの歴史ある建物です。

さんけい 札幌時計台
Nゲージレイアウトの中に置いてみました。蒸気機関車とサイズが比較できると思います。


さんけい 札幌時計台
実物はずいぶんとビルの谷間にありますが、こういった風景のなかもそれなりにいい感じです。


2017.2.27
運転台型コントローラーを使って運転室を作る
もう何年前でしょうか、1990年代に購入したKATOのECS-1という運転台型コントローラーを
使ってもっと運転席の雰囲気を高めようと実物の機器も使用し運転室を作ってみました。

KATO ECS-1 運転台型コントローラーを使って運転室を作る
左側が室内の塗装前ですが、運転室の壁部分の柱は25mm×25mmの鉄製の角パイプを
溶接して作りました。壁3枚、床一枚で床は50mm×50mmの同じく鉄製の角パイプを溶接で組立。
鉄製の骨組みにべニア板を切り抜いて窓つくり貼付けました。
3枚の壁はネジで固定されていて外せば一枚ずつバラバラになり運搬できます。
ちなみに座席は実物のもので、103系電車のものです。


KATO ECS-1 運転台型コントローラーを使って運転室を作る
運転席前面窓へ裏側から液晶テレビをはめ込み、カメラカーを走らせその映像が映し出されます。
これでより実感的になりました。
足元には電子ホーンのフットスイッチを置き、踏めばスピーカーからなります。
また、写真には写っていませんが、発車ベルも鳴らせます。
ATS機器は実物のものを使って実際に作動しますが、鳴動は手動になっています。
いずれ鉄道模型の線路に列車検知装置を組み込み、自動的にATSが作動するようにしたいと思っています。


KATO ECS-1 運転台型コントローラーを使って運転室を作る
昨年(2016年)の11月に小樽で運転会を行った時の写真です。
実際に大きなレイアウト上で使ってみると大変面白いです。
駅、踏切、すれ違う列車、そして精巧に作られたジオラマがあり、実際に運転している気分です。
誰かにATSの鳴動スイッチを不意に押してもらって緊張感あふれる運転が楽しめます。
これはやっぱり自動化が望ましいですね。


2017.1.31
Nゲージ版 転轍機標識を点灯させる
Nゲージで夜景を楽しむときに、これが点灯したら最高かも。と思い挑戦してみました。

Nゲージ版 転轍機標識点灯
外径1.2mm、内径1.0mmという真鍮パイプに0.5mmの穴を十字にあけます。
あけた穴に直径0.5mmの光ファイバーを通して、接着します。
パイプの開口部に0.5mm×1.0mmという極小LED(白色)を入れて接着します。
LEDはすこし角を削ってあげると壊さずにすんなり入りました。


Nゲージ版 転轍機標識点灯
光ファイバーを所定の長さにカットして黒で塗装しますが、マスキングできないほど
小さいのでいったんすべて黒に塗って紙やすりで光ファイバーの切り口を削って塗装を落としました。
その後、クリアーオレンジ、青と塗って真鍮パイプを切断、頭にそれっぽいものでフタをすれば完成です。

Nゲージ版 転轍機標識点灯
KATOから発売されている「ローカルホームアクセサリー」に付属している転轍機標識の流用で
頭以外の部分を組み立てれば完成です。私はバラして真鍮線で芯棒を長くして少々作り替えました。
夜の線路に光っているのは結構印象にありますよね。


2017.1.30
Nゲージ 「ワールド工芸 協三20t 貨車移動機 未塗装キット」
完成品が無いのでキットを組み立てました。
塗装にはトロッコで使っている本物の日通色(フタル酸エナメル塗料)を使ってみました。
使えなくもなさそうなので、鉄道模型にも使えるとなるとトロッコの塗装を兼ねて
いろいろな色がほしくなりますね。

ワールド工芸 協三20t 貨車移動機 未塗装キット
ワールド工芸 協三20t 貨車移動機 未塗装キット(前)


ワールド工芸 協三20t 貨車移動機 未塗装キット
ワールド工芸 協三20t 貨車移動機 未塗装キット(後)


2017.1.24
Nゲージ版 「士幌線幌加駅ジオラマギャラリー」開設
2017年1月21日から2月26日まで、糠平の森のトロッコ鉄道エコレール(三の沢)にて
士幌線幌加駅のジオラマを展示しています。足を運べない方へギャラリーを作りました。
1/150の世界の幌加駅の風景をお楽しみください。

Nゲージ版 士幌線幌加駅ジオラマギャラリー

2017.1.19
完成はまだですが、Nゲージ版 士幌線幌加駅の風景です。
Nゲージ版 士幌線 幌加駅
Nゲージ版 士幌線 幌加駅 ホーム側1


Nゲージ版 士幌線 幌加駅
Nゲージ版 士幌線 幌加駅 ホーム側2


Nゲージ版 士幌線 幌加駅
Nゲージ版 士幌線 幌加駅 駅正面


2017.1.17
Nゲージ版 だるま転轍機作成。
線路上でよく見かけるものですが、既製品はどうも無いようなので自作しました。

Nゲージ版 だるま転轍機
0.25mm厚の紙に実物のだるま転轍機の図面を1/150に縮小して印刷し、切り出し組み立てました。

Nゲージ版 だるま転轍機
Nゲージ版 だるま転轍機 塗装して分岐器に設置するとこんな感じになります。


Nゲージ版 だるま転轍機
Nゲージ版 だるま転轍機 反対側です。


2017.1.10
Nゲージ 士幌線幌加駅 貨物上屋が完成。
屋根はよくわからず、結局こんな感じじゃないかと想像です。
壁の板張りに使ったのは封筒で、幅1mmの帯状に切り出して一枚ずつ貼り付けました。
Nゲージ士幌線幌加駅 貨物上屋


Nゲージ士幌線幌加駅 貨物上屋(後ろ側)
Nゲージ士幌線幌加駅 貨物上屋


2017.1.7
Nゲージ 士幌線 幌加駅舎ひとまず完成。
だいたい昭和30年代から40年代をイメージしています。
なので煙突もスレートです。こんな調子で士幌線シリーズいけたらいいですね。
Nゲージ 士幌線幌加駅舎 正面
士幌線 幌加駅舎 正面


Nゲージ 士幌線幌加駅舎 ホーム側
ホーム側です。張出屋根が難しかったです。
もともと交換設備の無い駅だったようで、通票閉塞器設置場所もないです。
次回は通票閉塞器や信号機のある駅を作成したいですね。


2017.1.5
Nゲージジオラマで士幌線の幌加駅を作っています。
ひとまず駅舎が無いとはじまらないので作っていますが、
類似したキットもないことからフルスクラッチで作成中です。

まだ完成していませんが、雰囲気は良くなってきました。
残るは煙突や軽く室内、ホーム側の張出屋根など細かいところがあります。

Nゲージ士幌線幌加駅
バックに幌加駅周辺の実物写真をおいて撮影してみました。


Nゲージ士幌線幌加駅 設計図
手持ちの写真やネット上の写真で設計し、これを厚紙に印刷して切り出しました。


Nゲージ士幌線幌加駅ジオラマ
拡大です。北海道の古い建物にある二重窓の表現です。結構作るのが大変ですが、に
やはり二重窓の表現は捨てられませんね。


2016.12.23
Nゲージでもファインスケールな点灯する信号機がほしいですよね。
有名メーカーなどが商品化している信号機はどことなくオーバースケール。
やはりここは自作しかないと頑張ってみました。

基本はGMのプラ信号機(ダミー)。
ランプ部分に1mmの穴を開けて裏側から0.5mm×1mmのLEDを入れて点灯させました。
支柱を真鍮パイプへ変更し、穴を開けて配線は裏側からパイプ内を通しました。
北海道によくあるランプ部分にカバーが付いたものはどのみち商品化されておらず、
このカバーを表現してみました。素材はアルミテープで、黒に塗装してあります。

Nゲージ自作信号機 ファインスケール
Nゲージ自作信号機 ファインスケール!(^^)!


Nゲージ自作信号機 ファインスケール 夜景モード
電気を消して夜間にするとこういった光るものが映えますね。
ワフの室内灯もつけてみました。


Nゲージ自作信号機 ファインスケール 裏側のすっきり
裏側の配線を隠すためにライトの裏側を遮光も兼ねてアルミテープでフタをしました。
そこから先は支柱のパイプを通って地面したから配線が出ています。


2016.12.20
Nゲージの北海道のストラクチャーがほしい。
さんけい「なつかしのジオラマシリーズ」はほとんどが瓦屋根で北海道っぽくないですね。
そこで、屋根だけトタン屋根みたいな感じに変えてはどうかと思い、付属されている屋根
(もともとが印刷表現です)をスキャンしてイラストレーターでトタン屋根を描き厚紙に印刷して作ってみました
パターンとしては菱形、平板、長尺板と3つくらいあれば昭和30年代から40年代は表現できると思いました。
さんけい「なつかしのジオラマシリーズ」手前から郵便局、たばこ屋、倉庫
さんけい「なつかしのジオラマシリーズ」手前から郵便局、たばこ屋、倉庫


見上げる角度から、さんけい「なつかしのジオラマシリーズ」手前から郵便局、たばこ屋、倉庫
こうやって並べてみるとだんだん町っぽくなりますね、('ω')ノ


2016.12.17
Nゲージの室内壁シールの製作
模型列車で夜間走行は近年白色LEDの登場により昔にくらべ大きく変わりました。
ヘッドライトや窓から漏れる明かりそして赤く光るテールライト。
ここまで再現されているなら是非部屋の電気を消して楽しみたくなりますよね。

そして室内灯により模型の内部が明かりに照らされてよく見えるのもまた次の課題が出来てしまうものです。
Nゲージの内装は座席の形があるだけで、プラスチックの色そのままなんです。
さらに内壁は外側と同じ色になっています。

作りこまれている座席に色差しするのは昔から行っていましたので、今回は目立つ内壁に手を加えました。

自作 KATO 711系用室内壁シール
イラストレーターで自作したKATOの711系用室内壁シールはこんな感じです。


自作 KATO 711系用室内壁シール貼付け作業その1
分解して貼付けます。(運転席付近)


自作 KATO 711系用室内壁シール貼付け作業その2
クハのトイレ付近はトイレ壁が省略されているので、ライト用の柱になんとか貼ります。(^_^;)


自作 KATO 711系用室内壁シール貼付け作業その3
窓部分をカッターなどで切り抜き、窓ガラスに貼付けます。


自作 KATO 711系用室内壁シール 外からの見栄えその1
組み立てて外から見るとこんな感じになります。(座席などは未塗装)


自作 KATO 711系用室内壁シール 外からの見栄えその2
モハの車端部はこんな感じ。(座席などは未塗装)


走行動画です。前3両はシールを貼った状態で、後ろ3両は製品そのままの未加工です。



2016.12.10
Nゲージ 北海道の無人駅の夜景を楽しむ
先日作った、さんけい「なつかしのジオラマシリーズ ホームC」にライト類を付けてみました。
さんけい「なつかしのジオラマシリーズ ホームC」夜景モード
夜の雰囲気も楽しめます。


待合室にも電灯をつけてみました。
待合室に電灯をつけてみました。室内にもつけると中の時刻表などの掲示物が見えていい感じです。


2016.12.8
さんけい「なつかしのジオラマシリーズ ホームC」を作ってみました。
さんけい「なつかしのジオラマシリーズ ホームC」
全体像です。待合室が木造板張りのほうが理想だったですが、
改造すればできそうです。


TOMIX キハ40を乗せて北海道のローカル線風に
TOMIX キハ40を乗せて北海道のローカル線風に


TOMIX キハ22で国鉄時代の北海道ローカル線風に
TOMIX キハ22で国鉄時代の北海道ローカル線風に


2016.8.28
長雨なので室内でTOMIX103系を並べて楽しむ
今日から3日間は雨続き。次の晴予報は9月1日という厳しさ。
TOMIX 103系 山手線と京浜東北線
TOMIX 103系 山手線と京浜東北線
80年代がよみがえります。


TOMIX 103系の並び。
TOMIX 103系の並び。国鉄時代が懐かしい。


2016.8.25
KATOのスポーク車輪を買ってみました
KATO ヨ5000にスポーク車輪
KATO ヨ5000に車輪をスポーク車輪に交換してみました。
ぱっと見はよくわかりませんね。よーく見ると「おっ」となります。
走行するとまた違うかもしれません。


KATO クハユニ56にもスポーク車輪
KATO クハユニ56にもスポーク車輪
ほとんどわかりません。これも走行するとちがうかもしれませんね。
Nゲージでスポーク車輪はもっと車輪のよく見える形式が理想のような気がします。


2016.8.3
KATO EF65 1000 後期形、DD13 後期形 入線!
長雨が終わったと思ったら猛暑です。
KATO EF65 1000 後期形
KATO EF65 1000 後期形
素晴らしい出来栄えの模型です。
ヘッドマークは「さくら」、「みずほ」が標準装備


KATO DD13 後期形
KATO DD13 後期形
よく見かけていた機関車ですが、いつの間にか見たくなっっていました。
今回は後期形2種でした。!(^^)!


2016.7.27
しばらく雨が続きそうです。( ;∀;)
TOMIX 103系 山手線
雨が続くと鉄道模型。
TOMIX 103系 山手線!懐かしい昭和の時代がよみがえります。


TOMIX 103系 山手線
同じ車両がいっぱいあるというのもいいものですね。
ちょっとひと昔の横浜線っぽい情景ですが。(^^ゞ


2016.7.20
トロッコの製造に忙しので
トロッコの製造に忙しので
トロッコの製造に忙しので、ただ並べて遊んでいます。
KATO Nゲージ 165系飯田線と711系


2016.7.19
今日も雨。ずいぶん雨が続きます...(+o+)
こんな日は鉄道模型がいいかも!

KATOのNゲージ蒸気機関車
KATOのNゲージ蒸気機関車も昔に比べてものすごく精密化されました。
30年前にはまさか北海道型が出るとは思いませんでした。


KATOとTOMIXの旧型国電の組合せで横浜線
KATOとTOMIXの旧型国電の組合せで横浜線。
その昔、横浜線沿線に住んでいたころ、こんな光景をよく見ました。
下からのアングルではTOMIXの集電バネが丸見えになってしまいますネ。


2016.7.17
KATO 711系に手を入れる
KATO 711系 運転室との仕切りもつけてみました。
運転室との仕切りもつけてみました。
今度は室内の壁も気になってきますね。


2016.7.14
今日の鉄道模型風景
70年代の東京 TOMIX 103系
70年代の東京(Nゲージ)
TOMIX 103系初期型非冷房、後ろもTOMIX 0系新幹線


冬の客車列車 KATO DD51と旧型客車
冬の客車列車 KATO DD51と旧型客車(Nゲージ)


冬のキハ56系急行列車
冬のキハ56系急行列車(Nゲージ)
TOMIX キハ56


2016.7.13
今日の鉄道模型風景
軽トラでトロッコ運搬
軽トラでトロッコ運搬(Nゲージ)


TOMIX キハ56 臨時急行エルム
TOMIX キハ56(Nゲージ)
過去のカラー写真から臨時急行エルムのヘッドマークを自作してみました。


第二音更川橋梁を渡る「さよなら士幌号」
KATO DE10、14系客車。(Nゲージ)
第二音更川橋梁を渡る「さよなら士幌号」


2016.7.12
今日の鉄道模型風景
さんけい なつかしのジオラマ 駅舎C
さんけい なつかしのジオラマ 駅舎C
Nゲージサイズのペーパーキットです。


小田急ロマンスカー・NSE(3100形)〈冷房増設仕様〉
KATO 小田急ロマンスカー・NSE(3100形)〈冷房増設仕様〉
鉄橋を渡る小田急ロマンスカー。


165系 800番台 飯田線 急行「こまがね」
KATO 165系 800番台 飯田線 急行「こまがね」
なつかしい飯田線がよみがえります。
昨日と同じで室内のデッキとの仕切壁を付けてみました。

2016.7.11
711系入線しました。(KATO 711系 0番台〈レジェンドコレクション〉)
北海道の赤い電車711系です。
KATO 711系 0番台〈レジェンドコレクション〉
153系をはじめとする国鉄の代表的な全面形状ですが、
発売予告や試作品をみてこれは是非手に入れたいと思う製品でした。
111系や115系などリニューアルされネットにてその仕上がり具合を見ていましたが、
自分にとってはいまひとつな感じがありました。
今回の711系の仕上がり具合を見てずいぶん気に入りました。
左隣にあるのは、TOMIXのキハ56のセットに入っているキハ27です。
国鉄時代の北海道がよみがえりますね。

車内仕切壁
室内灯を取り付けてみましたが、座席などもそのままだと雰囲気に欠ける感じです。
そのなかで一番気になったのが、デッキとの仕切り壁です。
どこかでシールによる表現を見たことがあり、自分でもできないかと思って、
イラストレーターで作成後、シールへプリントし切り抜いて車両へ貼り付けてみました。

車内仕切壁拡大写真
車体をかぶせてみるとこんな感じに見えます。
なにもないよりはいいかと思います。
壁の広告など車外からでもよく見えていたと思います。